2012年04月22日
お休みに入りました

今日は 雨の中、新東名のネオパーサ浜松 にきてみました。
道路は3車線で 美しく、ネオパーサの駐車場も広く、トイレもきれい。 犬もつれてこれちゃう。
人がたくさんいて、にぎわっていました。
2012年04月17日
贅沢

4コしか入っていないのに、298円もする、クリネックスのトイレットペーパー、どうしても買いたくなった。
衝動買い。
誰にも使わせない。ひっそり使おう…。
2012年04月09日
イースター

たまご型のチョコレートが入ったバスケットを 隠してありますから、みんなで探しますよ。
レッスンの最後の数分だけなんですが、みんなとても嬉しそうです。
2012年04月03日
あら、ひとり

このクラスも 新しいメンバー5人で 今日からスタートなのに、 なんと、この嵐のせいで、たった一人だけが 来てくれました。
さみしいなあ〜。
(この写真は待ち合い室のモニターです)
2012年03月12日
チャリティバザーで思う事
昨日 あの震災から一年がたちましたね。被災者の方々 大変な一年でしたね。何かお手伝いをと思う人は多いでしょう。でも実際は テレビを見て 涙を流しているだけ、の人がほとんどでしょう。 あんなガレキの山を見ても、可哀そうに… でも ガレキの受け入れなんて 嫌だよ、と…。 人は 勝手なものです。
四本松町に 障害者の授産施設「ふれあい作業所」があります。 ここのお手伝いをはじめて20年を超えました。
十数年前からは 自分や家族、お友達にも手伝ってもらい、みんなで チャリティバザーやコンサートをやっています。
こういう施設は 日本中に いくつもあるでしょう。 他にも 人の助けが必要な人たちが たくさんいます。 でも 自力で生きていける人の数よりは 少ないです。 ・・・ということは、 その人たち全員が 少しだけ力をわけてあげれば いきわたるわけです。 でも なかなかそんなうまくいきません。 東北のガレキも みんなが少しずつ持てば
うまくいくはずなのに、叶いません。
昨日のバザーには とても興味深い人たちが 来ていました。 あるオジサン。60代くらいかな。 奥さんと
朝 バザー会場のオープン10分前位から 並んでいました。 途中ひまになったのか、 私たちが外でやっている
食べ物の売店の品物をチェックしに来ました。
おにぎりのシャケ・昆布 2コ入りパック ¥200 を見て私に言いました。
「なんだ この高い金額は!」
私 「え?」 まだ準備中だったので 何か間違えたかな?と確認しましたが あってます。
オジサン 「おにぎり2個で 200円とは何だ」
私 「普通ですよ」
オジサン 「そんなわけない」
私 「これより安く売ってるお店屋さん、教えてください」
こんなやりとりの後 オジサンはどこかに行っちゃいました。 多分 バザーの会場でも 同じようなこと やってのかも。
おにぎりなど、その場で火を通さないものは 衛生的に 自分たちで作るのは不安。何かあっても困るから。だから仕入れます。 ちなみにおにぎり1つ ¥80 ひとつ売って20円のもうけ(?) お手伝いは みんなボランティアだから人件費はいらないけど 余りがでましたから 実際には 全く赤字です。
こういうことって 経験しないとわからない事なんですね。
仕事、学校や町内の役員やらをやると わかるはず。そういう仕事って みんなに平等にあるはずだから 経験しているはずなのに おのおじさんは 60年余生きてきても 一度もそういう経験がないのだろう。 オジサン!チャリティバザーは、あんたが得するために やってるんじゃないんだよ。 若い人がわからないのは 許す。これから知るチャンスがあるから。 でも あなたには、なさそう。 薄っぺらい人生を お気の毒に思います。
もう一人。かたずけがほぼ終わり近い頃、 また違うオジサン。こちらは 70歳を超えているかも。やってきて私たちに質問しました。
オジサン 「あんたらは どういう団体だ」
我ら 「友達同士で ボランティアしてます」
オジサン 「誰かの関係者が ここの施設にいるのか?」
我ら 「 いえ。 だれもいません」
オジサン 「どういうことか 理解できん」
我ら 「みんなで 手伝っているだけです」
オジサン 「理解できん」
と どこかに行っちゃいました。
薄っぺら人生 パート2
おっさんたちは もういい。私もおばさんだけど、あの人たちより もう少し余力が残ってます。
今のうちに 来年は一緒にやりませんか、若者のみ募集。
今年もうちの子含め、 小中高校生7人が 手伝いに来てくれました。 深さのある人生を過ごそうよ。 そういう若ものがたくさんいれば 私たちの老後も明るくなるかも。
長くなっちゃった。 誰も読まないと思うけど、ちょっと
言ってみたくなったから。
四本松町に 障害者の授産施設「ふれあい作業所」があります。 ここのお手伝いをはじめて20年を超えました。
十数年前からは 自分や家族、お友達にも手伝ってもらい、みんなで チャリティバザーやコンサートをやっています。
こういう施設は 日本中に いくつもあるでしょう。 他にも 人の助けが必要な人たちが たくさんいます。 でも 自力で生きていける人の数よりは 少ないです。 ・・・ということは、 その人たち全員が 少しだけ力をわけてあげれば いきわたるわけです。 でも なかなかそんなうまくいきません。 東北のガレキも みんなが少しずつ持てば
うまくいくはずなのに、叶いません。
昨日のバザーには とても興味深い人たちが 来ていました。 あるオジサン。60代くらいかな。 奥さんと
朝 バザー会場のオープン10分前位から 並んでいました。 途中ひまになったのか、 私たちが外でやっている
食べ物の売店の品物をチェックしに来ました。
おにぎりのシャケ・昆布 2コ入りパック ¥200 を見て私に言いました。
「なんだ この高い金額は!」
私 「え?」 まだ準備中だったので 何か間違えたかな?と確認しましたが あってます。
オジサン 「おにぎり2個で 200円とは何だ」
私 「普通ですよ」
オジサン 「そんなわけない」
私 「これより安く売ってるお店屋さん、教えてください」
こんなやりとりの後 オジサンはどこかに行っちゃいました。 多分 バザーの会場でも 同じようなこと やってのかも。
おにぎりなど、その場で火を通さないものは 衛生的に 自分たちで作るのは不安。何かあっても困るから。だから仕入れます。 ちなみにおにぎり1つ ¥80 ひとつ売って20円のもうけ(?) お手伝いは みんなボランティアだから人件費はいらないけど 余りがでましたから 実際には 全く赤字です。
こういうことって 経験しないとわからない事なんですね。
仕事、学校や町内の役員やらをやると わかるはず。そういう仕事って みんなに平等にあるはずだから 経験しているはずなのに おのおじさんは 60年余生きてきても 一度もそういう経験がないのだろう。 オジサン!チャリティバザーは、あんたが得するために やってるんじゃないんだよ。 若い人がわからないのは 許す。これから知るチャンスがあるから。 でも あなたには、なさそう。 薄っぺらい人生を お気の毒に思います。
もう一人。かたずけがほぼ終わり近い頃、 また違うオジサン。こちらは 70歳を超えているかも。やってきて私たちに質問しました。
オジサン 「あんたらは どういう団体だ」
我ら 「友達同士で ボランティアしてます」
オジサン 「誰かの関係者が ここの施設にいるのか?」
我ら 「 いえ。 だれもいません」
オジサン 「どういうことか 理解できん」
我ら 「みんなで 手伝っているだけです」
オジサン 「理解できん」
と どこかに行っちゃいました。
薄っぺら人生 パート2
おっさんたちは もういい。私もおばさんだけど、あの人たちより もう少し余力が残ってます。
今のうちに 来年は一緒にやりませんか、若者のみ募集。
今年もうちの子含め、 小中高校生7人が 手伝いに来てくれました。 深さのある人生を過ごそうよ。 そういう若ものがたくさんいれば 私たちの老後も明るくなるかも。
長くなっちゃった。 誰も読まないと思うけど、ちょっと
言ってみたくなったから。

2012年02月29日
チャリティーバザーのお知らせ

芳川ボウリング、杏林堂の東、みのりハートクリニックさんの東側です。
毎年大人気の スパグループのパスタ、をはじめ、おいしい食べ物や 掘り出し物がいっぱい!
みなさん、是非お越しくださいませ。
なお、売り上げはすべて ふれあい作業所に寄付いたします。作業所では、住み込みの施設を建設するために資金を集めています。十数年かけ 毎年頑張って バザーをやってますが なかなか資金が集まらないです〜。
みなさん、ぜひぜひ お立寄りくださいね〜。
品物のご提供も、よろしくお願いします。
2012年02月26日
いよいよ

準備に忙しそう。大勢の関係者が、バタバタ動いてます。
日本の報道陣はどこにいるのかなあ。
今、会場真前のディズニーストアでアイスクリームを食べてます。
大切な用事は、朝すませました。
あと数時間で、ハリウッドをあとにします。
羽田まで14時間。う〜長い。
2012年02月24日
ツアー

ツアーバンには、ノルウェー、カナダ、オーストラリア、いろんな国から観光に来ている人でいっぱい。
日曜日のアカデミー賞見学かな。
2012年02月18日
バレンタインズディ5

最近、手作りチョコレートが多くなりました。 カードも、工夫して、とってもかわいらしいです。
みなさん、ありがとう。
今週、 私の朝ご飯は チョコレートで〜す。
2012年02月13日
ハッピーバレンタインズディ

今日だけで こんなにたくさんいただいちゃいました…。 みんな気を遣ってくれて〜。
ありがとうございます。
2011年12月16日
参観会

お忙しい時期ですが、みなさんにご協力いただきまして、お子さんの成長をみていただいています。
ママもわからない質問にすらすら答える子供達に、ママ 感激!










